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検索条件: 書籍 シリーズ看護の基礎科学

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    • 薬とのかかわり:臨床薬理学
    • シリーズ 看護の基礎科学〔第7巻〕


      薬とのかかわり:臨床薬理学



      中谷晴昭・大橋京一編著
      978-4-8180-0661-4
      2001年1月発行  定価 3,456 円(税込)


      在庫:有り
      薬理作用機序が分子生物学のレベルで学べ、体内動態についても詳述しました。シリーズに共通するからだの機能系統ごとに、疾病からの回復を促進するさまざまな薬の知識を整理しました。治験の倫理や漢方にも言及しました。

    • からだの異常: 病態生理学3
    • シリーズ 看護の基礎科学〔第5巻〕


      からだの異常: 病態生理学3



      高橋信一・武井 泉・板垣英二・石原 理・林 潤一他著
      978-4-8180-0659-1
      2000年6月発行  定価 3,240 円(税込)


      在庫:有り
      からだの異常、すなわち病態生理を看護の実践に結びつけられるように内容構成を工夫した新しいテキストです。正常なからだの生理機能に照らして、どこがどのように障害されたか、そのメカニズムを知ることが病態を学ぶ基本であると捉え、従来の病名から学ぶことへの弊害を克服した内容としました。機能系統別に「からだのしくみ」「異常が起こるメカニズム」「病態を把握するための方法」をわかりやすく記述。1巻・2巻の正常な「からだのしくみ」につながる内容構成です。看護教育カリキュラムの「疾病のなりたちと回復の促進」を学ぶ好適書です。

    • 微生物・寄生虫とのかかわり:感染症学
    • シリーズ 看護の基礎科学〔第6巻〕


      微生物・寄生虫とのかかわり:感染症学



      神谷 茂・山本友子他著
      978-4-8180-0660-7
      2000年4月発行  定価 3,888 円(税込)


      在庫:有り
      微生物と人間のかかわりについて、初学者が関心を持てるような内容構成を考えました。またそれぞれの微生物について最新の情報とともに看護の臨床の実践に役立つ内容も盛り込みました。

    • からだのしくみ:生理学・分子生物学2
    • シリーズ 看護の基礎科学〔第2巻〕


      からだのしくみ:生理学・分子生物学2



      霜田幸雄・城座映明著
      978-4-8180-0656-0
      2000年2月発行  定価 4,320 円(税込)


      在庫:有り
      看護基礎教育の医学的知識の分野について、新たな独自の構成で組み立てた画期的なテキスト。従来、「からだのしくみ」について解剖学、生理学、生化学で学んでいた内容を、細胞、遺伝子、機能系統別諸器官の働きというストーリーに組み替え、生命の営みの素晴らしさに共感しつつ学べるように工夫しました。看護教育カリキュラムの「人体の構造と機能」の教材として最適です。

    • からだの異常: 病態生理学2
    • シリーズ 看護の基礎科学〔第4巻〕


      からだの異常: 病態生理学2



      川城丈夫・中澤博江・北本 清・溝口秀昭・近藤啓文他著
      978-4-8180-0658-4
      2000年2月発行  定価 3,456 円(税込)


      在庫:有り
      からだの異常、すなわち病態生理を看護の実践に結びつけられるように内容構成を工夫した新しいテキストです。正常なからだの生理機能に照らして、どこがどのように障害されたか、そのメカニズムを知ることが病態を学ぶ基本であると捉え、従来の病名から学ぶことへの弊害を克服した内容としました。機能系統別に「からだのしくみ」「異常が起こるメカニズム」「病態を把握するための方法」をわかりやすく記述。1巻・2巻の正常な「からだのしくみ」につながる内容構成です。看護教育カリキュラムの「疾病のなりたちと回復の促進」を学ぶ好適書です。

    • からだの異常: 病態生理学1
    • シリーズ 看護の基礎科学〔第3巻〕


      からだの異常: 病態生理学1



      神崎 仁・小口芳久・狩野葉子・厚東篤生・宮岡英世他著
      978-4-8180-0657-7
      1999年12月発行  定価 3,456 円(税込)


      在庫:有り
      からだの異常、すなわち病態生理を看護の実践に結びつけられるように内容構成を工夫した新しいテキストです。正常なからだの生理機能に照らして、どこがどのように障害されたか、そのメカニズムを知ることが病態を学ぶ基本であると捉え、従来の病名から学ぶことへの弊害を克服した内容としました。機能系統別に「からだのしくみ」「異常が起こるメカニズム」「病態を把握するための方法」をわかりやすく記述。1巻・2巻の正常な「からだのしくみ」につながる内容構成です。看護教育カリキュラムの「疾病のなりたちと回復の促進」を学ぶ好適書です。

    • からだのしくみ:生理学・分子生物学1
    • シリーズ 看護の基礎科学〔第1巻〕


      からだのしくみ:生理学・分子生物学1



      霜田幸雄・城座映明著
      978-4-8180-0655-3
      1999年12月発行  定価 3,888 円(税込)


      在庫:有り
      看護基礎教育の医学的知識の分野について、新たな独自の構成で組み立てた画期的なテキスト。従来、「からだのしくみ」について解剖学、生理学、生化学で学んでいた内容を、細胞、遺伝子、機能系統別諸器官の働きというストーリーに組み替え、生命の営みの素晴らしさに共感しつつ学べるように工夫しました。看護教育カリキュラムの「人体の構造と機能」の教材として最適です。

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