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看護学基礎テキスト

看護の機能と方法

第4巻

  • 小山眞理子 編 小山眞理子・野嶋佐由美・田井雅子・井上智子・濱口恵子・成木弘子・松谷美和子・加納佳代子・高田早苗 著
  • B5 208ページ (判型/ページ数)
  • 2012年01月発行
  • 978-4-8180-1560-9
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本体価格(税抜): ¥2,400
定価(税込): ¥2,640
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看護の機能やその機能を果たすために必要な知識基盤や技術を6章で構成

第1章では、看護の機能として、場を問わず職位を問わず教育背景を問わず看護職であるならば誰でも行うであろう看護の働きについて概説しました。第2章では、人間を対象とする看護に必要なコミュニケーションとケアリングについて、第3章では、看護の機能を具現化した技術例として命を救う技術、苦痛を緩和する技術などについて事例を用いて解説しました。第4章では、教育的機能と管理的機能について、第5章では、看護は他職種とどのように協働していくのか、施設内だけでなく地域の他職種との連携や協働するための技術について、第6章では、看護を実践するうえでの尊厳を守るケアの重要性について述べています。


第1章 看護の機能
第2章 ケアリングと援助的人間関係
第3章 看護の方法
第4章 教育と管理
第5章 チームと協働
第6章 看護倫理:尊厳を守るケア

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