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【絵本】

そのとき うんちは どこにいる?

  • 監修 榊原千秋  作 きたがわめぐみ
  • B5 38ページ (判型/ページ数)
  • 2020年05月発行
  • 978-4-8180-2260-7
本体価格(税抜): ¥1,600
定価(税込): ¥1,760
在庫: 有り
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看護書の出版社がつくった、親子で楽しむ便育の絵本 !

「ぼく」がこうしているとき、うんちは「ぼく」のからだのどこにいる?
食べものが体内で消化、吸収され、排便されるまでのしくみを、小さい子にもわかりやすく描きました。
楽しく排便を理解し、生活や食べることへの興味も深まる1冊!


①本編

②図解 バナナうんち だいさくせん!
③図解 たべものが うんちになるまで
④付録 うんちカレンダー


お腹の中でウンチはお腹と一緒に絶えずウンチなりに考えている、
ウンチは頭がいいのだ、ウンチをバカにしちゃいけない!

谷川俊太郎

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この商品のレビュー ★★★★☆ (8)

  • 2020/10/22 読者ハガキ(Oさん) さん ★★★★★

    三歳の孫が、うんこすることに興味を示し、トイレで大便が出来るようになりました

    うんこの出来る事、体の仕組み等わかりやすかったが、うんこのしたくなる時の状況とか説明がついていれば、もっと良かったと思う。

  • 2020/09/23 読者ハガキ(Tさん) さん ★★★★★

    子供にもわかりやすく、トイレが楽しめるようになった

    子供も、一緒に読む大人も楽しめました。
    毎日元気に健康でいたいな、という気持ちが強くなりました。

  • 2020/09/23 読者ハガキ(Tさん) さん ★★★★☆

    トイレトレーニング中の息子にぴったりでした

    自分の体の中がどうなっているか、興味がわいたようです。

  • 2020/08/26 読者ハガキ(Iさん) さん ★★★★☆

    食べ物の消化・吸収・排泄がわかりやすい(学童及び知的障がい児に)

    “ぼく”と“うんち”と対比してお話の内容が進むので、主人公“ぼく”“うんち”どちらも体験できる。
    子どもたちに、おいしく食べることと上手にうんちが出来る事とのつながりを説明できる。

  • 2020/08/26 読者ハガキ(Oさん) さん ★★★★☆

    わかりやすく見やすい。読みやすい。

    高齢者の方も見やすく、自分の孫も読みやすいです。

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