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看護行為用語分類

看護行為の言語化と用語体系の構築

  • 日本看護科学学会 看護学学術用語検討委員会 編
  • 四六 400ページ (判型/ページ数)
  • 2005年04月発行
  • 978-4-8180-1142-7
本体価格(税抜): ¥2,500
定価(税込): ¥2,750
在庫: 絶版
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日本の臨床現場で使われている看護行為用語を分類・定義した画期的な書

日本看護科学学会の看護学学術用語検討委員会が6年かけてまとめた看護行為の用語集。臨床現場で使われている看護行為用語を整理・分類し、211用語を精選し、「定義」「対象の選択」「方法の選択にあたって考慮する点」「実施に伴って行うこと」「期待される成果」を明らかにしました。電子カルテ・看護記録のための看護用語の標準に、そして新人看護師の教育に最適な書。また看護学生の基礎看護学・臨地実習のテキストとしても役立つ1冊。


まえがき 川島みどり/数間惠子
第一部 作成の背景と目的
作成の方法と経過
第二部 「看護行為用語分類」の概要
看護行為用語一覧
看護行為用語定義一覧
第三部 領域別看護行為用語
領域1.観察・モニタリング
領域2.基本的生活行動の援助
領域3.身体機能への直接的働きかけ
領域4.情動・認知・行動への働きかけ
領域5.環境への働きかけ
領域6.医療処置の実地・管理
あとがき 太田勝正
索引
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