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看護学における理論思考の本質

The Nature of Theoretical Thinking in Nursing

  • ヘスーク・スージィー・キム 著 上鶴重美 監訳 上鶴重美・原田裕子 訳
  • A5 336ページ (判型/ページ数)
  • 2003年09月発行
  • 978-4-8180-1019-2
本体価格(税抜): ¥3,200
定価(税込): ¥3,520
在庫: 絶版
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 「看護理論」を考えることは、看護学の知識開発のあり方、つまり研究のあり方を考えることにも通じます。看護学を計画的に体系化するためにはどうすればよいのか、様々な視点やレベルで「看護理論」を論じている本書が、「看護の知」を考える様々な場で活用されることを願っています。(「監訳にあたって」より)


第1章 序論
第2章 理論思考における用語
第3章 看護学における概念領域:理論分析の枠組み
第4章 クライアント領域
第5章 クライアント―ナース領域
第6章 看護の実践領域
第7章 環境領域
第8章 看護理論開発
第9章 結びの言葉:看護学における理論開発の諸問題
補 遺 主な看護理論家と概念モデルの概要
用語集/索引


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