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看護必要度

看護サービスの新たな評価基準

  • 岩澤和子・筒井孝子 監修 看護必要度研修委員会委員・看護必要度アセスメント項目評価基準検討委員会 執筆
  • B5 160ページ (判型/ページ数)
  • 2003年08月発行
  • 978-4-8180-1010-9
本体価格(税抜): ¥2,062
定価(税込): ¥2,268
在庫: 絶版
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看護必要度 ――看護サービスのより適切な評価をめざして研究を進め、開発された評価基準。
その意義を述べると共に、看護必要度を推定するための25の評価項目とチェック票記入の仕方を示し、理解が深まるよう多くの例題をあげた。評価者養成のための院内研修プログラムを詳述し、臨床現場での導入をめざした実践の書。


第1章 看護必要度の開発とその背景
1.診療報酬と看護必要度/2.看護必要度の開発と研究経過
第2章 看護必要度を評価するための項目
1.アセスメントにおける看護必要度の考え方/2.看護必要度の評価項目とその評価方法/3.例題
第3章 看護必要度の評価者養成
1.評価者養成の重要性/2.看護必要度院内研修の実際

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